〈競馬〉2019年に死んだ馬 | 3問

Q.

【6587】浜中俊(すぐる)の騎乗で令和初のダービー馬となり、8月に屈腱炎のため現役引退したロジャーバローズの父である、
頚椎骨折のため7月30日に安楽死の措置が取られ17歳で没した、
父・サンデーサイレンス、母・ウインドインハーヘアという血統の種牡馬は何?

【6588】競走馬引退後は社台スタリオンステーションにて種牡馬となり、主な産駒にロードカナロアや、GI級10勝のホッコータルマエ、牝馬三冠馬のアパパネ、ダービー馬のドゥラメンテ、レイデオロなどがいる、父・キングマンボ、母・マンファスという血統の牡馬で、2004年にNHKマイルカップと東京優駿(日本ダービー)を制覇し、同年、屈腱炎のため競走馬を引退し、8戦7勝の生涯成績を残したのは何という馬でしょう?
※今年(令和元年)8月9日に18歳で死亡。

【6589】競走馬時代は「アローハマキヨ」という馬名で大井競馬場などで走っていた、長野県佐久市のスエトシ牧場で繋養されていた鹿毛の牡馬で、2014年にシンザンの記録を更新して国内最長寿のサラブレッドとなり、今年(2019年)、40歳で死亡したのは何?

A.

【6587】ディープインパクト

【6588】キングカメハメハ

【6589】シャルロット

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