令和2年5月24日の産経抄は老害そのもの

あるものに関するクイズを一つ。高価なものは金や七色の石でできており、安価なものは1円の値打ちもない。『三国志』では、賊の手に落ちないよう都の女官がこれを抱いて井戸に身を投げ、後に呉の孫堅がこれを拾った。

https://special.sankei.com/f/sankeisyo/article/20200524/0001.html

https://gogotamu2019.blog.fc2.com/blog-entry-10991.html

今日(令和2年5月24日)の産経新聞の一面コラム「産経抄」は老害そのもの。

あんなもん、テレワーク以外の場面でも非効率だよ。
コロナ禍以前からわかってたことさ。

だいたい、●●●文化なんて、日本発祥じゃないだろ。

お年寄りらを置き去り?
大丈夫。海外のお年寄りらは困っとらんよ。

そもそも、あれを押す行為自体はなんにも楽しくないしね。
廃れたところで、一部の変人を除いて、誰も悲しまないさ。

答えは、印章(はんこ)である。

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