2020年本屋大賞 | 2問

Q.

【6817】2006年『恋するエゴイスト』でデビュー。田中芳樹の『銀河英雄伝説』の二次創作にハマったことがきっかけで小説を書くようになったという、ボーイズラブ(BL)のジャンルで10年以上のキャリアがあり、主な作品に『美しい彼』『わたしの美しい庭』『おやすみなさい、また明日』『神さまのビオトープ』などがある作家で、このたび、「2020年本屋大賞」で『流浪の月』が大賞に選ばれたのは誰?

【6818】「2020年本屋大賞」で10位になった『むかしむかしあるところに、死体がありました。』を著した、早稲田大学クイズ研究会のOBである小説家は誰?

「2020年本屋大賞」の2位~9位は次の通り。

2位『ライオンのおやつ』小川糸
3位『線は、僕を描く』砥上裕將(とがみ・ひろまさ)
4位『ノースライト』横山秀夫
5位『熱源』川越宗一(かわごえ・そういち)
6位『medium 霊媒探偵城塚翡翠』相沢沙呼(あいざわ・さこ)
7位『夏物語』川上未映子
8位『ムゲンのi』知念実希人(ちねん・みきと)
9位『店長がバカすぎて』早見和真(はやみ・かずまさ)

〈答え〉

【6817】凪良ゆう(なぎら・ゆう)

【6818】青柳碧人(あおやぎ・あいと)

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