大相撲 | 平成三十一年一月場所 | 2問

▼2019年の大相撲初場所(一月場所)からの出題

Q.

【6400】本名はバトジャルガリーン・ムンホルギル。四股名の“下の名前”は「一朗(いちろう)」。愛称は「オギ」。もともとは母国モンゴルでホテルマンを目指して勉強していたという、片男波部屋所属の関脇の大相撲力士で、今年の1月場所で初めての幕内最高優勝を果たし、殊勲賞と敢闘賞も受賞したのは誰?

【6401】初日から2日連続で横綱を破り(※稀勢の里、鶴竜)、6日目の妙義龍戦で負傷し7日目から休場となったが、11日目から再出場し、その1番で白鵬を破り、3横綱撃破という快挙を達成した、本名は大道久司(おおみち・ひさし)で、フィリピン人の母親を持つ、出羽海部屋所属の力士は誰?
※〔【6400】の答え〕とともに殊勲賞を受賞。途中休場した力士が三賞を受賞するのは史上初。

技能賞を受賞したのは千賀ノ浦部屋(ちがのうらべや)所属の貴景勝(たかけいしょう)。大関昇進は見送られた。

A.

【6400】玉鷲(たまわし)

【6401】御嶽海(みたけうみ)

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