井上尚弥、WBSS優勝 | 4問

Q.

【6689】WBSS(World Boxing Super Series)に参戦し、2019年11月7日にさいたまスーパーアリーナで行われた決勝でフィリピンのノニト・ドネアを判定で下し、初代バンタム級初代王者に輝いた井上尚弥[大橋ボクシングジム]が、
スコットランドのグラスゴーで行われた準決勝(2019年5月18日)[The SSE Hydro(ザ・エスエスイー・ハイドロ)]でKO勝ちした時の対戦相手はプエルトリコのエマヌエル・ロドリゲスでしたが、
横浜アリーナで行われた一回戦(2018年10月7日)でKO勝ちした時の対戦相手は、ドミニカ共和国のプロボクサーである誰でしょう?

【6690】WBSS(World Boxing Super Series)の優勝者に授与されるトロフィーに名を冠している、往年の世界ヘビー級チャンピオンは誰?

【6691】このほど、井上尚弥との複数年契約の締結を発表した、主な契約選手にワシル・ロマチェンコ[ウクライナ]や、村田諒太[帝拳ボクシングジム]、伊藤雅雪[横浜光(よこはまひかり)ボクシングジム]らがいるボクシングのプロモーション会社で、辣腕プロモーターとして知られるボブ・アラムがCEOを務めているのは何でしょう?

【6692】2019年11月7日、さいたまスーパーアリーナにて、井上尚弥対ノニト・ドネア戦の前座で、フランスのノルディ・ウーバーリとWBC世界バンタム級王座統一戦を行い、判定負けし、プロ14戦目にして初黒星を喫した、大橋ボクシングジム所属のプロボクサーで、井上尚弥の弟であるのは誰?

A.

【6689】ファン・カルロス・パヤノ

【6690】モハメド・アリ

【6691】トップランク社

【6692】井上拓真(たくま)

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