2019年の宝塚記念と有馬記念を制した競走馬〈今日は1問〉

Q.

【6713】調教師は矢作芳人(やはぎ・よしと)。昨年(=2018年)はエリザベス女王杯でGI初制覇(※騎手はジョアン・モレイラ[ブラジル])を達成し、今年(2019年)はダミアン・レーン[オーストラリア]の騎乗で宝塚記念、有馬記念の両グランプリを制覇し、更に同騎手の騎乗でオーストラリアのG1レース、コックスプレート[ムーニーヴァレー競馬場]も制覇した、父ハーツクライ、母リリサイドという血統を持ち、その馬名はフランス語で「優美な百合」を意味している、昨年はJRA賞最優秀4歳以上牝馬にもなった競走馬で、2番人気で圧勝した今年の有馬記念(※2着のサートゥルナーリアとは5馬身差。なお、1番人気のアーモンドアイは9着に終わった)が引退レースということで惜しまれているのは何という馬でしょう?

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